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MyMarketer

RECORD & IMPROVE

何を試して、どうだったか。次の仕事に使える記録へ。

制作物だけを保存するのではなく、狙い・判断・実施したこと・結果をつなげて残す。
次の提案や改善を、前回の検証から始められます。

現在の提供範囲

無料で本人の制作物・前提・変更理由・結果を保存できます。Personal・Teamの実データ連携は、対応する接続と権限の範囲で利用します。

ひとつの施策に、6つの情報。

記録された内容と連携済みのデータを、マーケティングの分析手順に沿ってAIが整理します。

  1. 01

    目的・顧客

    誰に、どんな行動をしてほしいか。商品や事業の前提も記録します。

  2. 02

    仮説・判断

    なぜこの訴求や施策を選んだか。狙いと根拠を残します。

  3. 03

    実施・制作物

    どの版を使い、どこを変え、いつ実施したか。成果物と変更履歴をつなぎます。

  4. 04

    数字・反応

    期間・指標・比較条件と一緒に結果を記録。未取得はゼロと区別します。

  5. 05

    解釈・学び

    観測した事実と、その理由についての仮説を分けます。AIの解釈は確認してから判断に使います。

  6. 06

    次の判断

    続けるか、変更するか、保留するか。理由と次に確かめることを残します。

実際の画面

前提から学びまで、経緯をたどる。

記録の参照先や版を確認し、判断の流れを追えます。まだ記録していない情報は、AIが埋めた事実として扱いません。

自社の検証環境を撮影した実画面です。この例はすべての段階の記録が揃ったケースではありません。

前提と判断の参照先を追えるナレッジ画面
ナレッジ / 判断の流れ。画像を開いて拡大 ↗

うまくいった条件も、変えるべき点も。

次の改善に使う

訴求や導線を変更したら、同じ条件で数字を比較。検証できたことと、まだ確かめていない仮説を分け、次に試す内容を決めます。

担当やAIを変えても使う

制作物と判断の背景を案件に残し、許可したメンバーや対応するAIが参照。以前の前提を説明し直す負担を減らします。

チームでの使い方を見る →

成果の改善を保証するものではありません。データがない場合や、条件が異なる場合は、そのまま比較できないことを明示します。

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